今年、一度きりの花見で発熱した私です。こんばんは。
先日、サッポロへ。
友人と二人で。
車で。
洒落たお宅で額の模様が織物みたいな猫(ハンサム)に
足をにおわれたりして沸き
生パスタ屋で、スカンピの盛り付けに沸き
お世話になっているのにお会いした事のなかったシエスタ・ラボで初対面に沸き
徳光珈琲にて思いがけずお客様にお会いして沸き
小林賢太郎のライブに沸く。
1時間睡眠で出掛けたものだから、終始心配させた一日。
(今度はしっかり寝てから出掛けます・決意)
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翌。
女9名で飯を食べる会では、男前な女性スタッフに恋をした友人が沸き
移動した「思い出グリル」のメニュー「泡立ちコーヒー」に沸き
チャットモンチーのライブに沸き(え、オマエガ、チャットモンチーとか言わない事)
ジンギスカンに沸く。
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翌。
ニセコの某店目指して出発。
それまで大活躍のカーナビアプリ(navico)が何度やっても林の中に
私達を引き込もうとする。
運転していて着かなかったらナビに切れたり、不安になったりするんじゃないだろうか。
その状況を面白がる友人。
爆笑しながら、淋しい林をデジタル一眼におさめる友人。
しまいには「navi子(co)が、死んだ彼の墓に連れて行こうとしてるんじゃない?」と大笑いの友人。
面白いけど怖い。怖いよ。
結局目的の店は休業中で他で昼食。
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どこへ行くかも重要だけど、誰と行くかはもっと重要だと思う。
楽しい3日間をありがとうありがとう。
また行きましょうよ。
楽しいことをたくさんしたい。
ウチのパンにまつわる感動秘話があるんだそうです。(知らんけど)
この所、ほぼ毎日メールが…
「涙なしには語れない感動秘話って、どんな内容なんですか?」
「感動的なお話、ブログで聞かせて下さい」
え。
そもそもの発信者(Twitterらしい)に個人的に起こったことなのかもしれませんが
感動に関われたのは光栄ですが、知りません。すみません。
いやいや、Twitterもなかなかのもんですね。
私と誰かのやりとりを
「いつも楽しく覗いてます!お二人の会話は毎日チェックして保存してます」
「フォローしたのに返してくれないのはどうしてですか?
2日経ったのでフォロー解除しました!失礼だと思います。」
「どうしたら○○さんや□□さんのように絡んでもらえるんでしょう?」
ええと…
ツイートは公開しているから見られて困ることはないんだけど
それだけ気楽にやっているという事ですよ。
少ない字数でも(少ないからこそ…かな)、その人が見え隠れして
波長が合うか否かが解るところも、Twitterの醍醐味かと。
このパン屋、鼻につくなあと思ったら
リムーブしたりブロックしたりすれば良いことで
絡めないな…と思ったら
他に波長の合う人を見つけたら良いことで
Twitterで返信の無かったツイートをわざわざメールしてきたりせんでも
良いのではないかと思うのですよ。
Twitterに対する考え方は人それぞれかと思いますが
「つぶやき」
なんだから、私はこれからも気楽にやりますよ。
「変な顔で変な服を着てた」
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